風俗嬢のバカやろう

ないものねだりは当たり前

ないものねだりは当たり前だと思うんですよ。あるものは別にねだる必要ないんですしね(笑)だから自分が風俗でいつも巨乳を指名するのもまた、ないものねだりなんじゃないかなって。自分、恋人もいるんです。でも、微乳なんです。別に胸の大きさであれこれ考えるようなことはないですし、恋人は人間性も大切だと思うので、微乳ってことに対して不満がある訳じゃない…とは思っているんですけど、深層心理ではやっぱり性的な面で不満というか、もっと大きければなって思いがあったのかもしれないですね。そのおかげで風俗に行くようになっちゃったのかもしれないですし、実際に巨乳ばかりと遊んでいる自分もいるんですよね。なんでそこまで巨乳マニアになってしまったのかは自分でもよく分かりませんけど、一つだけ言えるのはそれくらい巨乳風俗嬢は男心に火をつける存在なのかなって(笑)単純に、いつもぺったんこの胸しか見ていないので風俗で巨乳を見ると感動するんですよね(笑)

一か月に一度だけ。そう決めたからこそ

一か月に一度。これが自分の風俗のペースです。給料日直後だけって決めている訳じゃなくて、自分の好きなタイミングで遊んでいますけど、月に一度と言うペースは順守するようにしています。なぜなら、これは自分へのプレーキです。それまで、自分の遊びたい時に遊んでいました。余りにも楽しいので、風俗が生活の中心になっていたんですよ。それはそれで別に悪くはないって思うんですけど、遂に結婚することになってしまったんです。自分としてはそこまで乗り気ではないんですけど、相手は適齢期だし、それにこれを逃したら自分も一生涯独身なのかなって思ったら、やっぱりそれなりに気を使った方が良いって言うか、まぁ妥協する部分かなと(笑)だからそれ以来、月に一度だけにして楽しんでいます。でも、それはそれで楽しいんですよ。月に一度だからこそ、失敗しないようにってことでかなり調べるようになったんですよね。あれこれ調べているのもまた、それはそれで楽しいんです。